動物性集合胚の取り扱いの指針

文科省は、動物の受精卵が成長した胚に、ヒトの細胞を注入した「動物性集合胚」に取り扱いについて、より幅広い研究が出来るように指針を改定したそうです。将来的には、動物の体内で作製した臓器を、治療目的で患者に移植することも可能になるかもしれません。

https://www.asahi.com/articles/ASM3156RBM31ULBJ00Q.html?iref=com_api_med_mednewstop
https://www.asahi.com/

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/31/03/1413932.htm

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/31/03/__icsFiles/afieldfile/2019/02/28/1413932_003.pdf

胚:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%E3%F3

posted by スタッフ at 09:00| 岡山 ☀| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

在宅障害者向けの人間ドック

本学からも、毎春、1年生の研修でお世話担っている社会福祉法人旭川荘(川崎学園の創設者の川ア祐宣先生が創設)で、来月から重度を中心とする在宅障害者向けの人間ドック事業を始めるそうです。

https://www.sanyonews.jp/article/876729/
https://www.sanyonews.jp/

http://www.asahigawasou.or.jp/

https://k.kawasaki-m.ac.jp/

人間ドック:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%90l%8A%D4%83h%83b%83N

障害者:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8F%E1%8AQ%8E%D2

posted by スタッフ at 08:52| 岡山 ☀| 学外情報(近隣病院など) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インフルエンザ(県内の状況)

岡山県の保健所から昨日発表された情報で、さらに6校でインフルエンザが原因とみられる集団風邪が発生し、患者数は合計82人になっていて、学年閉鎖や学級閉鎖が実施されているそうです。中々、減らないようです。引き続き油断せずに予防を励行しましょう。

【県】小学校 高倉(津山市)▽中学校 哲西(新見市)勝山、久世(真庭市)

【岡山市】小学校 財田

【倉敷市】小学校 中島

https://www.sanyonews.jp/article/876772/
http://www.sanyonews.jp/

インフルエンザ:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83C%83%93%83t%83%8B%83G%83%93%83U

posted by スタッフ at 08:45| 岡山 ☀| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする