2013年02月06日

湿度が大切

岡山理科大の研究で、インフルエンザの防止のために湿度をある程度以上に保つのが有効のようであるとのこと。気象データ(気温、湿度)と流行期のデータ(患者数)を照らし合わせての統計的な話のようです。今日は比較的湿度があると思いますが、冬はどうしても乾燥しがちなので、注意しましょう。

http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2013020610065160/

posted by スタッフ at 13:41| 岡山 ☔| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする