2013年02月25日

過剰反応

大阪大学の研究で、過剰に免疫反応が働くことによって、リウマチなどの自己免疫疾患が発症したり、メタボリック症候群やアルツハイマー病などの病気の発症にも関わっている可能性があるとのニュース。予防や治療に繋がる可能性が期待されます。

http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20130224-OYO1T00249.htm?from=main2

posted by スタッフ at 12:15| 岡山 | 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする