2013年03月31日

17年後の予想

民間の調査会社が17年後の自動車の動力源として予想として、ガソリンや軽油の自動車が89%、ハイブリッドや電気自動車が11%とまだまだガソリンなど従来通りの車の割合が多そうとの予測。燃費が向上しているのと、充電設備の問題など理由が挙げられています。ガソリン価格が依然としてじりじり上がっていますが、いずれ下がってくるとの予想もされています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130330/k10013562091000.html

さらに自動車台数はまだまだ増加していくとの予測。燃費向上だけでなく、問題になっているPM2.5対策や地球温暖化対策など、並行して考えていかなくてはならないことも多いですね。

posted by スタッフ at 06:43| 岡山 | 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする