2014年10月22日

エボラ出血熱(15分で感染判定)

フランス原子力庁(CEA)が、エボラ出血熱への感染の有無を、その場で15分以内で判定できる検査薬を開発したそうです。現在の検査方法は、検体を研究所まで運び、最短でも2時間15分から2時間30分かかるそうです。

http://www.sankei.com/life/news/141021/lif1410210045-n1.html

posted by スタッフ at 06:19| 岡山 ☁| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする