2014年10月22日

エボラ出血熱(万全の対応を)

昨日、西アフリカ3カ国(ギニア、リベリア、シエラレオネ)から帰国した人達の報告義務など水際対策の記事を紹介しましたが、塩崎厚労大臣が国立国際医療研究センターを視察して、昨日の記事に関することだけでなく、指定医療機関の研修を加速していうことなど、万全の対応をする考えを示したそうです。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141022/k10015598731000.html

http://www.sankei.com/life/news/141022/lif1410220027-n1.html

http://kumw-me.seesaa.net/article/407508631.html

posted by スタッフ at 12:37| 岡山 ☔| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする