2014年11月10日

腎不全悪化抑制タンパクを特定

岡山市の重井医学研究所のチームが、腎不全の悪化を抑制する作用のあるタンパク質(Sfrp1)を動物実験で特定したとの記事。Sfrp1を増やす方法が開発できれば、腎不全の進行を遅らせることができるのではないかと期待されているようです。

http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=107973

(国試まで残り111日)

posted by スタッフ at 00:04| 岡山 ☁| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする