2014年12月16日

平日と休日の生活パターンの違いの影響

文科省の有識者会議によると、全国の小学5年生から高校3年生2万人余りを対象に行った調査の結果、学年が上がるに連れて平日と休日で起きる時間が大きくずれる傾向があり、「何でもないのにイライラする」という割合も高くなる傾向があることがわかったそうです。生活習慣の乱れの影響が考えられ、これから詳しく分析して指導に生かしていくようです。大学生の皆さんの中にも、生活リズムが崩れている人達がいると思います。規則正しい生活が基本ですね。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141216/k10014002071000.html
http://www.nhk.or.jp/

posted by スタッフ at 08:49| 岡山 ☔| 学習法・意欲向上 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする