2014年12月18日

大学院中間発表会

大学院生の中間発表会がありました。それぞれ1年目ですので、まさに研究の途中経過の発表でしたが、今後が期待される内容でした。皆さん頑張ってください。

●定本 紀代美(修士課程1年)
機械的刺激の負荷による細胞核構造変化メカニズムの解明

●小川 麻衣(修士課程1年)
細胞核−アクチンフィラメント結合の細胞形態形成における役割

●吉田 圭介(博士後期課程1年)
在宅血液浄化療法の普及に関する研究
―治療スケジュールによる透析効果への影響の検討およびシングルニードル透析の在宅血液浄化法への導入の検討―

posted by スタッフ at 20:00| 岡山 ☁| 大学院 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする