2015年03月18日

大学入試の英語(外部試験の活用)

昨日、高校3年生の英語力の現状についての記事を紹介しましたが、それに関連したニュースが出ていました。

昨年12月に紹介した文科省の協議会による大学入試の英語への外部試験の活用を促すための指針作りですが、その指針がまとまったそうです。受験料の負担の公平性や高校などでの試験実施などを求めているようです。

大学生はもう入試を通過しているから関係ないのではなく、入試のための英語ではないので、基礎教養の一つとして求められると認識して、昨日も書いたように毎日コツコツ続けていくことが大切です。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150318/k10010019111000.html
http://www.nhk.or.jp/

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG17H8R_X10C15A3CR8000/
http://www.nikkei.com/

http://kumw-me.seesaa.net/article/415762878.html

http://kumw-me.seesaa.net/article/409961661.html

http://kumw-me.seesaa.net/article/407682875.html

http://kumw-me.seesaa.net/article/401039766.html

先月、日本臨床工学技士会の川崎忠行会長が岡山市内で講演された時にも、これからの技士に求められる素養として国際性というキーワードも入っていました。また、医療技術系の情報も英語で発信されるものが多いです。

http://kumw-me.seesaa.net/article/414415947.html

posted by スタッフ at 08:52| 岡山 🌁| 国際化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする