2016年03月24日

中皮腫がんマーカー発見

アスベストの吸引により発症する中皮腫の早期発見は、これまで難しく、発見からの5年生存率は5%ほどと低いことが知られています。そんな中、中皮腫の早期診断に繋がる「中皮腫がんマーカー(膜型ムチン様タンパク質)」が発見されたそうで、今後の進展が期待されます。

http://www.yomiuri.co.jp/local/kanagawa/news/20160323-OYTNT50300.html
http://www.yomiuri.co.jp/

http://news.mynavi.jp/news/2016/03/23/643/
http://news.mynavi.jp/

http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%92%86%94%E7%8E%EE

posted by スタッフ at 05:44| 岡山 ☁| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする