2016年09月30日

自己免疫疾患を誘発する酵素発見

関節リウマチなど自己免疫疾患を誘発するヘルパーT細胞の異常な働きに、プロテインキナーゼD(PKD)という酵素が必須であることが発見されたそうです。この酵素の働きを抑制することで治療に繋がる可能性があるそうです。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160929-OYTET50027/?catname=news-kaisetsu_news
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自己免疫疾患:
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リウマチ:
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posted by スタッフ at 09:30| 岡山 ☀| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする