2017年05月10日

心不全患者の在宅リハビリ支援システム

国内に120万人以上いると推定されている心不全患者が、自宅でリハビリをする際の運動量や心電図などのデータをインターネットを介して病院に転送し、遠隔で支援する機器が開発されたそうです。来年にも治験を行って、数年後の実用化を目指すそうです。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170509-OYTET50015/?catname=news-kaisetsu_news
https://yomidr.yomiuri.co.jp/

http://www.asahi.com/articles/ASK585WYQK58PLBJ001.html?iref=com_apitop
http://www.asahi.com/

本学科でも在宅透析患者の情報管理システムの開発を行ってきました。

http://kumw-me.seesaa.net/article/358108340.html

http://kumw-me.seesaa.net/article/380006124.html

posted by スタッフ at 06:43| 岡山 ☔| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする