2018年02月23日

赤ちゃんにとって最も安全な国

ユニセフ(国連児童基金)によると、新生児の死亡率について、日本が1000人あたり0.9人で最低だったそうです。最多はパキスタンで、日本の約50倍だそうです。ユニセフは、こうした国々への支援を訴えているそうです。報告書によると、死因の8割以上は早産や出産時の合併症、肺炎などの感染症で、適切な医療・保健サービスを受けられれば防げると見られているようです。皆さんもユニセフからの支援の呼びかけの広告をテレビやネットなどで見たことがあると思います。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180223-OYTET50010/?catname=news-kaisetsu_news
https://yomidr.yomiuri.co.jp/

ユニセフ:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83%86%83j%83Z%83t

posted by スタッフ at 14:52| 岡山 ☀| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする