2018年06月03日

ALS(異常タンパクの除去方法を開発)

ALS(筋萎縮性側索硬化症)の一因と見られ、患者の神経細胞に異常な状態で蓄積するタンパク質の「TDP―43」を除去する方法が開発されたそうです。具体的には、異常なタンパク質にだけ付き、分解を促す物質が開発されたそうです。

https://www.asahi.com/articles/ASL5Y5T5PL5YPLBJ003.html?iref=com_api_med_mednewstop
https://www.asahi.com/

http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20180602-OYO1T50015.html
http://www.yomiuri.co.jp/

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31188770R30C18A5000000/
https://www.nikkei.com/

ALS:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%82%60%82k%82r

posted by スタッフ at 07:59| 岡山 | 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする