2018年06月05日

再生医療技術で脱毛症を治療

人の頭の皮膚から採取した3種の肝細胞を組み合わせて、安定した品質で毛包組織を培養して大量に増やす再生医療技術が開発されたそうです。動物実験で安全性が確認できたら、来年にも男性型の脱毛症の人を対象にした臨床研究が始められる計画だそうです。

http://www.sankei.com/life/news/180604/lif1806040041-n1.html
http://www.sankei.com/

https://www.asahi.com/articles/ASL646VT3L64ULBJ00R.html?iref=com_api_med_mednewstop
https://www.asahi.com/

毛包:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%96%D1%95%EF

再生医療:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8D%C4%90%B6%88%E3%97%C3

posted by スタッフ at 07:15| 岡山 ☁| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする