2018年06月05日

新型インフルエンザ用予防接種のワクチンの型を変更

厚労省の専門家委員会は、医療従事者などに対して、新型インフルエンザが流行する前に、予防接種する「プレパンデミックワクチン」について、備蓄するワクチンのタイプを2006年度以来初めて変更する方針(H5N1型からH7N9型へ)を決めたそうです。また、今後もこのように備蓄をしていくかなどについても、検討していくようです。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180604-OYTET50025/?catname=news-kaisetsu_news
https://yomidr.yomiuri.co.jp/

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018052301224&g=soc
https://www.jiji.com/

新型インフルエンザ:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%90V%8C%5E%83C%83%93%83t%83%8B%83G%83%93%83U

posted by スタッフ at 09:23| 岡山 ☁| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする