2018年09月26日

ゲノム編集(人の受精卵に使った基礎研究)

5月から議論が続けられてきたゲノム編集の技術を人の受精卵に使った基礎研究が、来春、国内でも解禁される見通しとなったそうです。今回解禁されるのは、生殖補助医療に役立つ基礎研究に限られるそうで、これまで通り、遺伝子改変した受精卵を人や動物の胎内に戻すことは認めないそうです。文科省と厚労省が、パブリックコメントを求めるなどして、来年4月の指針の施行を目指すそうです。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180924-OYTET50005/
https://yomidr.yomiuri.co.jp/

http://www.sankei.com/life/news/180928/lif1809280047-n1.html
http://www.sankei.com/

http://www.sankei.com/life/news/180928/lif1809280049-n1.html
http://www.sankei.com/

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180928/k10011648541000.html?utm_int=news-culture_contents_list-items_002
https://www.nhk.or.jp/

ゲノム編集:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83Q%83m%83%80%95%D2%8FW

受精卵:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8E%F3%90%B8%97%91

posted by スタッフ at 09:50| 岡山 ☀| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする