2018年11月24日

オプジーボの効果を早期に予測する方法を開発

がん関係の記事が続きます。オプジーボを皮膚がん患者に投与して有効に作用しているかどうかを、血液中にある可溶性タンパク質「CD163」に着目して、早期に予測できる方法が開発されたそうです。オプジーボによる治療は高額医療費でもよく知られていますが、早期に目処をつけられるようにすることで、効率的に使え、また副作用のリスクも低減できるものと期待されているようです。

https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201811/20181124_13012.html
https://www.kahoku.co.jp/

オプジーボ:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83I%83v%83W%81%5B%83%7B

posted by スタッフ at 08:59| 岡山 ☀| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする