2019年01月22日

カレーのスパイスの効果

ウコンの成分であるクルクミンの効果について、一昨年にも関連する研究を紹介したことがありますが、カレーのスパイスに含まれているクルクミンを加熱してできる化合物に胃がんの進行を抑制する働きがあることがわかったそうです。

https://www.sakigake.jp/news/article/20190121AK0010/
https://www.sakigake.jp/

http://kumw-me.seesaa.net/article/452170090.html

また、カレーのスパイスが有している抗酸化作用で血管内皮機能が改善するという研究もありました。

http://kumw-me.seesaa.net/article/404133760.html

posted by スタッフ at 08:36| 岡山 ☀| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする