2019年02月14日

腸内細菌(インフルエンザウイルスの排除に関係)

インフルエンザがまだ流行していますが、腸内細菌が作る「短鎖脂肪酸(酢酸、酪酸、プロピオン酸)」が、インフルエンザウイルスを排除する免疫反応を向上させる可能性があるとの研究結果が発表されたそうです。

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190213-OYTET50009/?catname=news-kaisetsu_news
https://yomidr.yomiuri.co.jp/

インフルエンザ:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83C%83%93%83t%83%8B%83G%83%93%83U

posted by スタッフ at 07:15| 岡山 ☀| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする