2019年03月05日

動物性集合胚の取り扱いの指針

文科省は、動物の受精卵が成長した胚に、ヒトの細胞を注入した「動物性集合胚」に取り扱いについて、より幅広い研究が出来るように指針を改定したそうです。将来的には、動物の体内で作製した臓器を、治療目的で患者に移植することも可能になるかもしれません。

https://www.asahi.com/articles/ASM3156RBM31ULBJ00Q.html?iref=com_api_med_mednewstop
https://www.asahi.com/

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/31/03/1413932.htm

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/31/03/__icsFiles/afieldfile/2019/02/28/1413932_003.pdf

胚:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%E3%F3

posted by スタッフ at 09:00| 岡山 ☀| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする