2019年06月27日

ほとんど笑わないと死亡率が2倍

笑いのがん治療への効果や脳卒中のリスクなどについての記事を紹介したことがありましたが、山形大学が、1万7000人余りの健診データに基づいて、笑う頻度と死亡や病気のリスクを分析した調査結果、ほとんど笑わない人は、よく笑う人に比べて死亡率が約2倍高く、脳卒中など心血管疾患の発症率も高かったそうです。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46553270V20C19A6L01000/
https://www.nikkei.com/

https://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/20190625/6020004122.html
https://www3.nhk.or.jp/

笑い:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8F%CE%82%A2

posted by スタッフ at 00:05| 岡山 ☔| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする