2019年06月27日

グラフェンナノリボンの効率的な合成方法を開発

夢の物質と呼ばれている炭素素材の「グラフェンナノリボン(GNR)」について、これまで効率よく合成する方法がなかったそうですが、名古屋大学のグループが、独自に開発した触媒を用いて自在に合成する方法を開発したそうです。これによって、次世代の半導体などへの応用が期待され、コンピューターの小型化や高性能化などに応用できる可能性があるそうです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190627/k10011970331000.html?utm_int=news_contents_news-main_005
https://www3.nhk.or.jp/

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019062700067&g=soc
https://www.jiji.com/

posted by スタッフ at 07:44| 岡山 ☔| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする