2019年06月27日

REIC製剤とオプジーボの組み合わせで治験

岡山大学の研究グループが発見したがん抑制遺伝子「REIC」を用いた「REIC製剤」と免疫チェックポイント阻害薬「オプジーボ」を組み合わせた治験が、来月にもアメリカで悪性胸膜中皮腫の患者に対して実施されるそうです。新しい複合免疫療法となる可能性があるそうです。

https://www.sanyonews.jp/article/912886/
https://www.sanyonews.jp/

https://www.asahi.com/articles/ASM6W2V7ZM6WPPZB001.html?iref=com_apitop
https://www.asahi.com/

オプジーボ:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83I%83v%83W%81%5B%83%7B

中皮腫:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%92%86%94%E7%8E%EE

posted by スタッフ at 17:45| 岡山 🌁| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする