2019年09月26日

インフルエンザ(粘液中ではアルコール消毒の殺菌効果が弱まる)

インフルエンザ対策に関して、ウイルスが痰などの粘液に含まれた状態では、アルコール消毒の殺菌効果が弱まるとの研究結果が発表されたそうです。つまり、手などにウイルスを含んだ鼻水や痰が付着した場合、アルコール消毒だけでは、周囲に感染を広げる可能性があり、手洗いが重要とのこと。

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インフルエンザ+対策:
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消毒:
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posted by スタッフ at 08:02| 岡山 ☁| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする