2019年09月28日

エボラ出血熱などの病原体を輸入

昨日、国立感染症研究所が、危険性が高い5種類の感染症の病原体(エボラ出血熱、ラッサ熱、クリミア・コンゴ出血熱、マールブルグ病、南米出血熱のウイルス)を感染研村山庁舎の施設(BSL4施設)に輸入したことを発表したそうです。300日後に迫った東京五輪・パラリンピックまでに検査体制を強化することが目的とのこと。

https://www.asahi.com/articles/ASM9W3J9MM9WULBJ008.html?iref=com_api_med_mednewstop
https://www.asahi.com/

エボラ出血熱:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83G%83%7B%83%89%8Fo%8C%8C%94M

posted by スタッフ at 08:00| 岡山 ☁| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする