2019年10月17日

マイクロチップを使って肺がん手術

画像診断技術の向上などで、初期の微小ながんが発見された場合、それを確実に除去するのが難しかったそうですが、予め直径1.8ミリのマイクロチップを病巣近くに置き、胸腔鏡を使って、チップの信号を検知しながら、病巣部を除去するという方法が開発されたそうです。他のがんにも応用可能な技術とも見られているようです。

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/40095
https://www.kyoto-np.co.jp/

https://this.kiji.is/556816138731521121?c=39546741839462401
https://this.kiji.is/-/units/39166665832988672

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51022970W9A011C1CR0000/
https://www.nikkei.com/

https://mainichi.jp/articles/20191106/k00/00m/040/017000c
https://mainichi.jp/

肺がん:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%94x%82%AA%82%F1

posted by スタッフ at 08:25| 岡山 ☀| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする