2020年11月24日

温室効果ガス(観測史上最高濃度)

WMO(世界気象機関)によると、地球温暖化の原因となる温室効果ガス3種類の濃度が、昨年、いずれも観測史上(1984年以来)最高になっていたことがわかったそうです。具体的には、二酸化炭素が410.5ppm、メタンが1877ppb、一酸化二窒素が332ppbだったそうです。大雨など異常気象の原因になっているとも言われ、対策をさらに進める必要があるようです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201124/k10012723881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_017
https://www3.nhk.or.jp/

地球温暖化:
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温室効果ガス:
http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%89%B7%8E%BA%8C%F8%89%CA%83K%83X

posted by スタッフ at 08:25| 岡山 🌁| 医療系・技術系ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする