2020年03月06日

新型コロナウイルス(献血が不足)

新型コロナウイルスの影響で、献血する人が少なく、輸血用の血液が不足気味のようです。昨年、白血病を公表し治療している競泳の池江璃花子選手も自身の SNSで献血を呼びかけているそうです。 https://www.asahi.com/articles/ASN3575DVN35ULFA04M.html?iref=com_api_med_medicalnewstop (https://www.asahi.com/) https://yomidr.yomiuri.co.jp..
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2019年12月24日

献血

毎年、この時期はインフルエンザや風邪の流行などのため、輸血用の血液が不足しがちになるそうです。大学生による学生クリスマス献血キャンペーンの様子を紹介した記事が出ていました。可能な人は、献血ルームや献血車などで、協力してください。 https://www.sanyonews.jp/article/970415/ (https://www.sanyonews.jp/)
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2019年06月26日

献血車が来ます

今月初め、本学に献血車が来ましたが、来月、お隣りの附属病院にやってくるようです。詳しい掲示が出ると思いますが、可能な皆さんは、是非協力してください。 日時:7月24日(水)、13:30〜16:30 場所:川崎医科大学附属病院職員玄関前 献血: http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8C%A3%8C%8C
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2019年06月16日

世界献血者デー

6月14日は「世界献血者デー」だったそうです。先週、本学にも献血車が来て、たくさんの皆さんが献血に参加していました。それでも、全国的に献血に協力してくれる人たちが減少しているそうです。特に若い人たちが減少しているようです。医療福祉系の学生の皆さんが率先して協力すると周りの人たちも目を向けてくれるかもしれません。例年ですと、夏休みに入る頃に来ると思いますので、協力できそうな人は参加してください。 https://www.asahi.com/articles/ASM683T..
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2019年04月03日

献血(体格と採血量)

献血についての記事で、体格の大きい人からは、一定の基準を満たす場合、増量して採血するようにし始めたそうです。 https://www.asahi.com/articles/ASM425DPNM42UBQU00D.html?iref=com_apitop (https://www.asahi.com/) 献血: http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8C%A3%8C%8C
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2019年02月26日

岡山でもドナー登録急増

池江選手の白血病公表後、骨髄バンクへのドナー登録急増についての報道が相次いでいますが、岡山でも、その後も登録者数がかなり増加しているようです。ただし、若年層での登録の割合が低いようで、課題になっているようです。 http://www.sanyonews.jp/article/874289 (http://www.sanyonews.jp/) その他の地域でも、 https://www.kochinews.co.jp/article/256354/ (ht..
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2019年02月18日

骨髄バンクのドナー登録が急増

池江璃花子選手の白血病公表をきっかけに、岡山県内でも骨髄液や末梢血幹細胞を提供するドナー登録が急増しているそうです。 http://medica.sanyonews.jp/article/10257 (http://www.sanyonews.jp/) その他の地域でも、 https://this.kiji.is/469524229751080033?c=39546741839462401 (https://this.kiji.is/-/units/39..
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2019年02月12日

献血

明後日、2月14日(木)に献血車がやってくるようです。医大附属病院の玄関前です。受付時間は13:30から16:30です。定期試験が終わり、時間がある人は是非協力してください。 https://www.bs.jrc.or.jp/csk/okayama/place/m1_03_index.html 献血: http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8C%A3%8C%8C
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2018年08月21日

献血の日

今日は献血の日だそうです。本学にも年に何度か献血車が来ますが、慢性的に不足気味のようですから、皆さんも協力してください。 http://www.jrc.or.jp/activity/blood/news/130821_001219.html 献血: http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8C%A3%8C%8C
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2018年07月13日

iPS細胞(血小板の品質が実用レベルに)

iPS細胞から実用的な品質の血小板を作製することに成功したそうです。特に作製のプロセスで、乱流状態の流れの中で作製すると献血と同等の品質の血小板ができることがわかったそうです。他の細胞でもよくありますが、物理的な刺激が大切なようです。2020年の製品化を目指しているそうです。 https://www.asahi.com/articles/ASL766F5LL76PLBJ00L.html?iref=com_api_med_mednewstop (https://www...
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2018年02月13日

献血が不足

他県の記事ですが、寒さで体調も崩しやすく、インフルエンザも流行っている状況で、献血が不足しているとのこと。岡山でも同じような状況になっているようです。 https://this.kiji.is/335676918123349089?c=39546741839462401 (https://www.47news.jp/) http://www.oita-press.co.jp/1010000000/2018/02/15/JD0056620890 (http://..
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2017年12月27日

iPS細胞(血小板の量産化のベンチャー)

iPS細胞を使って血液製剤用の血小板の作製の開発が進めているベンチャー企業についての記事が出ていました。現在は献血によっていますが、少子高齢化のため、いずれ血液製剤が不足することが予測されているようです。近々、官民ファンドなどの資金を使って、来年以降、臨床試験が始められるようです。 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171225/k10011270751000.html?utm_int=news-culture_contents_li..
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2017年12月01日

献血活動

高松の専門学校の皆さんが、献血に協力しているという記事が出ていました。昨日、余剰の血液製剤の輸出を認める方針というニュースを紹介しましたが、そうしたことにも献血が役立っています。 http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/8035807761.html (http://www.nhk.or.jp/) 本学にも献血の呼びかけや実施に協力しているボランティアサークルもあり、年に数回、大規模な献血活動が実施されていますね。 以下..
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2017年11月30日

余剰の血液製剤を輸出

厚労省は、献血から作られる血液製剤の余剰分について、国内メーカーが輸出するのを認める方針を固めたそうです。1966年に原則輸出停止(輸出貿易管理令の対象品目)になって以来とのこと。2020年度から始まる可能性があるようです。 https://this.kiji.is/308568634372179041?c=39546741839462401 (http://www.47news.jp/) http://www.asahi.com/articles/ASKCS5..
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2017年02月13日

献血車がやってきます。

昨日、献血者の増加に向けた取り組みについての記事を紹介しましたが、明日、献血車がやってきます。可能な皆さんは協力してください。明日はバレンタインデーですが、血液が必要な人達にプレゼントしてください。 日時:2月14日(火) 13:00〜16:00 場所:附属病院防災センター前(1Fの職員玄関前)
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2017年02月12日

献血者数増加に向けて

16歳から献血が出来ることが、「はたちの献血」のキャンペーンのために、20歳からと誤解されている可能性があるとの話が出ていますが、厚労省も名称変更も検討しているそうです。特に学生の皆さんの年齢層の献血が減少している一方で、高齢化で血液の需要が高まっているという現状があるそうです。200mL献血は16歳から可能で、400mL献血は、体重が50キロ以上であれば、男性は17歳から、女性は18歳から可能とのこと。本学にも年に数回献血車がやってきて、ボランティアサークルの呼びかけもあり..
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2016年08月04日

E型肝炎ウイルス(1400人に1人が感染)

E型肝炎ウイルスについて、1月に輸血による感染の記事が出ていましたが、東京都内で献血した人の中、1400人に1人ほどの割合で感染した人が見つかったそうです。因みにE型肝炎は、主に豚肉の生食などで感染するそうです。 http://this.kiji.is/133550839369760775?c=39546741839462401 (http://www.47news.jp/) http://kumw-me.seesaa.net/article/432927806..
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2016年07月30日

iPS細胞(高効率で血液細胞を作製)

ヒトの皮膚の細胞などから作製したiPS細胞について、血液を作り出す効率が5倍から10倍程度高いiPS細胞を見つけ出す手がかりが見つかったそうです。献血不足などに対応する血液の再生医療に大きく役立つ可能性があるようです。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160729/k10010613771000.html (http://www.nhk.or.jp/) http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/..
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2016年02月26日

献血の廃棄基準の見直し

日本赤十字社は、献血された血液の廃棄基準(ALT(GPT))を大幅緩和することにしたそうです。それにより、(現在採血後に廃棄されている)年間約10万人分の血液が使えるようになるそうで、献血者数の減少を補えることになりそうです。 http://www.asahi.com/articles/ASJ2S7W8FJ2SULBJ01Q.html?iref=com_apitop (http://www.asahi.com/) http://www.yomidr.yomiur..
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2016年02月18日

ジカ熱(アメリカで献血自粛)

ジカ熱の感染拡大を抑えるために、アメリカFDAは流行地からの帰国者に対して、4週間は献血を自粛するように求める指針を発表したそうです。 http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=130507 (http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/) http://kumw-me.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83W%83J%94M
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2015年12月09日

献血のお礼

昨日は、献血車が2台来ていましたが、本学科からもたくさんの皆さんが協力してくれて助かりましたと赤十字血液センターの方が言われていました。今後も出来るだけ協力してください。 「岡山県赤十字血液センター」が、施設の愛称を募集しているそうです。 http://www.okayama.bc.jrc.or.jp/oshirase/j1448347321/index_html http://www.sanyonews.jp/article/269753/1/
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2015年10月20日

若年層の献血率の低下

10、20歳代の献血率が低下していて、輸血用血液製剤の確保に不安を残す状況になっているそうで、対策を強めるようです。2027年度には、約89万人分の献血が不足するとの試算があるそうです。本学にも時々献血車が来ていますが、可能な限り協力をしてください。 http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=125181 (http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/) http://www.okayama.bc..
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2015年05月07日

県内の献血協力者数

昨年度の県内の献血協力者数が、一昨年度と比べて5%ほど減少したそうです。20代の協力者の落ち込みが顕著だったようです。一方、10代については3年連続増加したそうです。本学にも時々献血車が来ますが、可能な人達は協力してください。 http://www3.nhk.or.jp/lnews/okayama/4024554421.html?t=1430945240353 (http://www.nhk.or.jp/) http://www.okayama.bc.jrc.o..
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2015年01月09日

O型が不足

中四国地域でO型の輸血用赤血球製剤が不足しているそうで、献血へ協力を呼びかけているそうです。 http://www.sankei.com/region/news/150109/rgn1501090050-n1.html (http://www.sankei.com/)
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2014年12月03日

44万人分の血液不足

厚労省の献血推進調査会によると、少子高齢化などの影響で2020年度には44万人の血液不足に陥る可能性があるそうです。特に若年層の献血率が低く、啓発活動などによって献血率を上げる必要があるようです。 http://apital.asahi.com/article/news/2014120200018.html (http://apital.asahi.com/) 2027年には約85万人分が不足するという試算についても記事が出ていました。 http://ww..
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2014年10月13日

献血に生体認証

献血の際の本人確認に静脈による生体認証が採用され、これから順次全国に導入されていくようです。さらに血液の安全検査も強化されたそうです。 http://www.sankei.com/life/news/141012/lif1410120035-n1.html 昨日までの川崎学園祭でも献血車が来ていて、たくさんの方々が協力してくださっていたようです。
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2014年05月03日

献血

昨年度の岡山県内の献血者数が8年ぶりに9万人を超えたそうです。若者キャンペーンなどが功を奏したようです。 http://iryo.sanyo.oni.co.jp/news_s/d/c2014043010162179 http://www.okayama.bc.jrc.or.jp/ 本学にも時々献血バスが来ていますが、ボランティアサークルが学生の皆さんの協力を呼びかけて、毎回多くの協力を得ているようです。
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2013年09月10日

献血不足

愛媛県のニュースですが、若者の献血者が減少してきて、血液不足が深刻化しつつあるとのニュース。本学でも定期的に献血車が来校しますが、皆んなで協力することが大切ですね。 http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20130909/news20130909844.html
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2013年08月04日

臍帯血でiPS細胞

6月に京都と大阪の献血事業が「iPS細胞ストック」協力することになったというニュースを紹介しましたが、兵庫県の臍帯血バンクが、同事業に協力することを決めたそうです。 http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130803-OYT1T00594.htm http://www.kobe-np.co.jp/news/iryou/201308/0006218792.shtml http://kumw-me.seesaa.net/..
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2013年06月18日

献血とiPS細胞(2)

昨年末にiPS細胞による研究推進のために、献血をする人達に協力を要請して、たくさんの方々の血液をストックして研究に活用して行こうとする動きがあるという記事を紹介しましたが、それが備蓄計画「iPS細胞ストック」として17日から京都市と大阪市の献血ルームで協力呼び掛けが始まったとのニュース。 http://www.47news.jp/CN/201306/CN2013061701001452.html http://www.yomiuri.co.jp/science/n..
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2013年06月14日

世界献血者デー

6月14日は「世界献血者デー」だそうです。献血者数が減少傾向にあるそうで、特に若い人達の減少傾向が強いようです。「LOVE in ACTION」というキャンペーンもしながらPR活動も積極的に行なっているようです。本学にも時々、献血車が来ますので、協力できそうな人達は行ってみてください。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130613-00010000-wordleaf-soci
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2013年03月17日

有効利用

献血で治療に使われなかった血液を研究にも使えるようにとの制度を始めるそうです。もちろん、提供者の同意を得てということです。本学でも時々献血車が来られて、教職員や学生の皆さんが献血をしています。 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130317/t10013252661000.html
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2012年12月27日

献血とiPS細胞

厚労省が、献血されたいろいろな型の血液からiPS細胞を作っておくために献血者の同意を得て、備蓄するのを京都大学と日本赤十字社に認めたとのニュースが出ています。特に特殊な型のものを重点的に集めたいようです。移植やいろいろな病気の治療など応用は広そうです。 http://www.nikkei.com/article/DGXNZO50047620X21C12A2CR8000/ http://www.jrc.or.jp/press/l3/Vcms3_00003383.ht..
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2012年12月19日

献血

今日は大学に献血車が来ていました。臨床工学科からも協力してくれていた人達がいましたが、午後に入っても全体の目標数に届いておらず、途中でボランティア・スタッフの2年生が学科に来て、3、4年生の先輩方にお願いしていました。それに応じて協力してくれた人達もいて、いいことだと思います。いつも年末にかけて、血液が不足することが多いようなので、可能な人はご協力を。
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